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ONI4 制限プレイ日記 part6

さて、これから九州に向かいます。格上げと金稼ぎも兼ねて、じばりのさとから徒歩で行きます。
ちなみに津波に飲み込まれたはずのたがけむらは何事もなかったかのように、村人達がいます。

九州に向かう港に着きますが、船がない模様。すると、変なじいさんがやってきました。妖奇老という、天地丸のおじいさん、または音鬼丸のひいおじいさんです。
九州に行きたいのであれば、おおえやまに住むだいてんぐに訪ねてみるといいとのこと。
妖奇老は前に散々迷惑をかけたので、手伝ってやるといって、仲間になります。妖奇老は法術を全部使え、なおかつ防御力が高いので、強いです。
それにしても、妖奇老本当にまるくなったよなぁ。ONI2ではスパロボの三輪長官並にうざかったものだが。

おおえやまはきょうのしろの南東南にあります。おおえやまに入ろうとすると、結界がはってありました。しかし、妖奇老が結界を解いてくれます。
おおえやまの庵にだいてんぐがいました。おおえやまのだいてんぐと話すと、太古の神々でさえ恐怖させた「禍神」が復活したとのこと。名前は天津甕星。佳夜がつかえているといっていたやつですね。
鬼族の頂点に立つ”鬼神”で倒す方法は、だいてんぐはわからないとのこと。
だが、音鬼丸が父親からもらった「ふしぎないし」を見て、これは毘沙門天の力がこもった「びこうせき」と言います。毘沙門天含む、七福神を宿した力を以ってすれば、天津甕星を封印することができるかもしれないとのこと。音鬼丸はその宝はどこにと訊ねます。どうやらひとつは九州にあるとのこと。どちらにしろ行く予定だったのでこれは都合がいいです。
しかし、もともと九州に行けないのでここに来たわけなんですが…だいてんぐがそこまでわしのうちわで飛ばしてやろうといいます。…なんかがんばれゴエモンと聖剣伝説3の人間大砲を思い浮かんでしまったんですが。

飛ばされた先は九州のいいづかまちというところです。情報を集めると、くめもとじょうにそれらしきものがあるとのことなので、くめもとじょうに行ってみます。
道中の雑魚が強いが、ちょい本気で立ち向かえばなんとかなるレベルです。

くめもとじょうに辿り着き、城の中に入ろうとしますが、門番がいて、入れません。
そこで城の前にいる男に話すと、男はくめもとじょう城主の弟である、真之介というらしく、兄のことで相談があるそうです。
話を聞くと、兄の様子がおかしく、夜な夜なうめくような声が聞こえ、最近では影まで人間の形をしていないそうで妖怪に取りつかれてるらしいです。とりあえずその兄と話をしようということで、真之介が仲間になります。

いったん格上げに励みます。こちらの攻撃がまともに当たらなくなってきたので。これだから「むずかしい」は…(なんで選んだんだというつっこみはなしである)。
格上げはいしづちやまのほうがはるかに効率がいいです。全回復する泉がありますし。くめもとじょう付近はやたらタフなうえ、攻撃が当たらないので効率が悪いです。経験値もいしづちやまと大差ありませんし…。

音鬼丸の格が29まで上がったところでくめもとじょうに戻ります。ここで真之介の装備をひっぺがし、音鬼丸に装備させます。

くめもとじょう城内に入ると、真之介の兄と佳夜がいました。少し話をしたところで兄が妖怪へと変化していきます。やつかはぎという妖怪です。われらのじゃまをするものは許さんといって襲ってきます。

音鬼丸 格29 体300 精184 攻撃126 防御152 前列
こてつ きんのむねあて かぶと くさりきゃはん

砦角   格31 体332 精111 攻撃115 防御127 前列
はっぽうかぎつめ しのびのよろい しのびずきん くさりきゃはん

天地丸 格34 体298 精220 攻撃131 防御144 前列
ふぶきのたち しのびのよろい しのびずきん きゃはん

妖奇老 格35 体223 精255 攻撃150 防御197 後列
じゃほこ ぼさつのすずかけ ときん わらじ

真之介 格30 体226 精143 攻撃89  防御99  前列

やつかはぎの行動はさんのあめ(全体)、3回攻撃。さんのあめは音鬼丸に150、砦角に160、天地丸に130、妖奇老に150、真之介に130程度与えます。
天地丸は早速変身。砦角と妖奇老は補助を真之介以外の4人に単体で掛けます。ただし、妖奇老は十分硬いので、「だいちのまもり」をかけません。音鬼丸は補助をかけ終わるまで「しんせん」で仲間全員回復。補助がかけ終わったら、音鬼丸と砦角は変身、妖奇老はすきあらば攻撃で、回復役を務めます。

実際はこちらの攻撃がなかなか当たってくれなくて苦戦しました。やつかはぎはさんのあめばっかやってくるんで、妖奇老の精神力がなくなりかけそうになりました。真之介が倒れましたが、なんとか倒せました。妖石を8個手に入れました。これで18個。

やつかはぎを倒すと、佳夜と会話が発生します。音鬼丸が「君は御琴だろ?」というと、佳夜が「馬鹿なことを…私は天津甕星様の妻、佳夜だ!」と衝撃的な発言をします。
これで一気に天津甕星がロリコンに見えてきました(何)。赤ん坊をさらって、さらにそれを自分の妻にする…こんなハイレベルなロリコン見たことねぇ!(死)
で、音鬼丸は「違う!君は佳夜なんかじゃない!君は御琴だ!」と言いますが、佳夜はそれを頑なに拒否します。しかし、真之介の説得により、佳夜が正気を取り戻し始めますが、消え去っていきました…。真之介が仲間から外れ、くめもとじょう地下にある宝を取りに行くことに。宿に泊まり、妖石がたまってたので、武具と交換します。悩んだ結果、敏捷がないと攻撃が当たらないので、「ぼさつのくつ」を買って、天地丸に装備させました。「ふんぬのよろい」にすればよかったかもしれませんが。

今回はここまでにします。しっかし、俺ほんと文才がないなぁ。はしょってる箇所とかあるし…。しかも進めるペースが遅いという。普段ならとっくにクリアまでつっぱしってるところなのだが。
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