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ONI4 制限プレイ part3

「つうこうてがた」をもらったので、南の関所にむかいます。

道中にでてくる、こくりばばあの麻痺攻撃は怖い。全員麻痺した時点で全滅扱いですので、麻痺したら、即座に「せんじゅのいやし」で治療してやる。関所につくころには格が14になってた。

関所を通りぬけて、道なりに進むと町が見えてきます。看板を見ると、ゆうひちょうと書いてあります。ここは特に困っている人とかいないので、武具屋で音鬼丸に「こんごうじょう」、「すずかけ」、雁木丸に「ぎんのかくて」、「すずかけ」を購入して、装備させてから次の町に向かいます。なお、音鬼丸は槍を装備したので、後列に下げておきます。槍と弓は後列でも威力が変わらないので。

防御力が上がったおかげで、ここらへんの雑魚もあまりこわくありません。特に術を使ってくるわけでもないんで。
こむろちょうという、町に着きました。長老から話を聞くと、どうやらとがくれやまに住んでいる、山の神様がお怒りになってるらしいので、怒りを鎮めてくれないかと頼まれます。んなの見ず知らずのやつに頼むなよ…といいたくなりますが、どうせ解決しないと先進めないので、引き受けます。こんなんばっかし…。「ときん」を二人に買ってやって装備してから、西にあるとがくれやまを目指します。

とがくれやまにでてくる敵は攻撃力がなかなか高く、タフネス。そして混乱させてくる敵が出現するので、戦闘が早く終わってくれません(何)。しかも道が無駄に入り組んでいるという始末。まぁ、ダンジョンがくそ難しいONI2と比べると易しいほうなんですけど。

山神に会いますが、怒り狂ってる模様。ひとまず戦って、落ち着かせます。

音鬼丸 格16 体176 精101 こんごうじょう すずかけ ときん わらじ

雁木丸 格16 体173 精53 ぎんのかくて すずかけ ときん わらじ

なぜか戦闘ではやまがみと表記。やまがみの行動は、はげしいあめ、いかずち、たつまき。
はげしいあめは単体に70程度、いかずちは全体に60程度、たつまきは全体に100程度のダメージをくらいます。はげしいあめ食らったあとにたつまきをくらうと、倒れる可能性がありますので、はげしいあめかたつまきくらったら「しんせん」か薬草ですぐ回復。雁木丸のほうが攻撃力が高いので、雁木丸は攻撃に専念して、音鬼丸は回復させ、すきあらば攻撃。という戦法で危なげなく倒せました。実は雁木丸が倒れて1回リセットしたのは内緒。

山の神を倒すと、正気に戻ります。つか落ちこぼれといわれたくらいで怒るなよ…。
お詫びに力を貸してやるということで、音鬼丸が召喚「やまがみ」を習得します。

*「やまがみ」:敵全体に約200のダメージ。消費精神力は40。召喚は知力関係なしにダメージを与えられるのが強み。召喚は音鬼丸しか使えない、主人公専用の術。

もうここには用はないので、「くものいと」を使って脱出します。
こむろちょうの南にあった岩がなくなっているので、南へと進みます。
道中に出てくる、とうふこぞうとあみきりは麻痺攻撃してくるのが厄介。しかも「やまがみ」を使っても、倒れないので、なおさらです。

しばらく南に進むと。城が見えてきます。えとじょうという城です。江戸城をもじったやつですね。場所的にもそうですし。城下町もちゃんとあるんですね。
入ると、九兵衛(きゅうべえ)と呼ばれる子供が、はしゃいでいます。いきなりなんだ。
道場の前にいる役人の心衛門(しんえもん)に話すと、こちらの腕を見込んでお願いがあるとのこと。了承してもいないのに、茶店で待っていると言い、立ち去ります。な、なんてやつだ…!

とりあえず茶店に入って、話を聞くと、西にある尼寺に行った女性が別人のようになって帰ってくるらしい。そこで調査を手伝ってくれないかとのこと。もう断っても無駄そうなんで、了承する。心衛門が仲間になりました。彼は剣術が使えるが、今回のプレイには関係なし。それに早々と離脱しそうなんで、彼の装備を音鬼丸達に分け与える。不憫すぎるぞ、心衛門。ONI2では主人公達の窮地を救ったというのに。まぁ、ここらへんの雑魚すら勝てないからしかたないよね(何)。

さっそく尼寺に入りますが、ここは女性しか入れないとのこと。たとえ役人でも入れるわけにはいかないと言われたので、入る方法をかんがえたところ、音鬼丸は秘女乃さんならどうにかしてくれるかもと言います。心衛門は秘女乃と知り合いなので、彼女の居場所を知ってる模様。彼女は西にある、いわくにむらにいるとのこと。早速行きます。

道中の雑魚が強く、まともに相手をしてらんないので、逃げます。
いわくにむらに行きますが、秘女乃は知人に会うために更に西の京の城に行ったらしい。雑魚から逃げながら京の城に行きます。知人というのはONI2の主人公である高野丸(たかやまる)のことです。

京の城に着いて、高野丸の家に行きますが、秘女乃はいません。どうやら行き違いになったようなんで、「くじゃくのはね」でいわくにむらへ戻ります。その前に音鬼丸と雁木丸に「きゃはん」を買ってやる。

いわくにむらに行くと、秘女乃がいました。秘女乃に事情を話して、一緒に来てもらうことになりました。それにしても、秘女乃性格変わったよなぁ、ONI2ではちょっとわがままちゃんだったのだが。やはり大人になると変わるもんですねぇ…。

その前に音鬼丸の”はんしん”がどこにいるか、秘女乃に占ってもらいましたが、闇に覆われて、いる場所がよくわからないとのこと。占いの腕は上がったらしいのだが、ゲーム中ではよく確認できないですね。

秘女乃から「たいしゃく」、「だいちのまもり」を習得してもらいました。やった!これで楽になるぞぉ!

*「たいしゃく」:味方の攻撃力を上げる。全体掛け可能だが、単体にかけたほうが効果は大きい。消費精神力は30。使えるキャラは雁木丸と秘女乃。

*「だいちのまもり」:味方の防御力を上げる。これも全体かけ可能だが、単体にかけたほうが効果は大きい。消費精神力は30。使えるキャラは雁木丸と秘女乃。ちなみに秘女乃は法術全部使えます。

秘女乃は見た目はか弱そうだが、防具の性能のせいで防御力が格段に高い。最終パーティの中でナンバーワンの防御力を誇る。更に後列に下がるため、ほとんど物理は怖くないし、さらに知力も高いおかげで、術にも耐えやすい。
さすがONI2で、極悪性能を誇る補助術を習得する最凶のヒロインだけあって、マジパネェ…(何)。

音鬼丸と雁木丸が弱いので、格上げに励みます。今回はここまで。それにしてもONIシリーズのエンカウントは謎だ…。数歩歩いただけででてきたり、数十歩歩いてもでてこなかったりと。
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